万馬券総合研究所 競馬予想師情報

万馬券総合研究所の心臓部と言っても過言じゃないのが、競馬予想師の存在です。万馬券総合研究所所属の予想師の的中率と回収率次第で年間投資収益が大きく変わり、競馬予想サイトとしての価値を担う重要要因とも言えましょう。各予想師には『重賞レースに強い』『大穴予想が得意』『情報収集の幅が広く的確』『高い的中率を誇る』など特徴があり、予想師の長所をしっかり確認し、競馬予想の参考にしましょう。

万馬券総合研究所の予想師

万馬券総合研究所に所属している競馬予想師の馬眼やレース展開・各方面からの情報収集力は業界随一です。業界屈指の予想師の特徴をご覧ください!

  • 大久保氏
  • 万馬券総合研究所-大久保氏

    穴馬研究員所長との事。主に無料コンテンツである穴馬の法則に情報を提供しているようですね。例えば、函館11Rマリーンステークスの推奨穴馬は、リッカルド。理由としては推奨馬リッカルドはキャリア30戦のうち13連対と首位争いが目立つ。今年は重賞レースを3走して掲示板外が続いているが昨年は安達太良S(1600万下)とエルムS(GⅢ)を連勝するなど地力は確か。といった予想を提供しています。

  • 平氏
  • 万馬券総合研究所-平氏

    穴馬研究員情報精査部部長との事。主に無料コンテンツである穴馬の法則に情報を提供しているようですね。こちらの予想は、函館10R恵山特別で推奨馬は、クリノサンスーシ。理由としては陣営も「前走も悪くなかったし函館は合ってると思う。仕上がりは今回の方が良いよ。」と期待の口ぶり。で、終始流れに乗って運ぶスムーズな内容で勝ち馬と0.4秒差なら悲観することはない。し、推奨馬クリノサンスーシは初の函館舞台となった前走で④着入り。という結果から予想しています。

  • A氏
  • 万馬券総合研究所-A氏

    穴馬研究員主任との事。主に無料コンテンツである穴馬の法則に情報を提供しているようですね。こちらの予想は、函館11RUHB杯で、推奨馬はパラダイスガーデン。理由としては、推奨馬パラダイスガーデンは芝に切り替えて末脚の切れ味が上昇。転向初戦となった3走前の千葉日報杯(1000万下)では最後方から大外を回りながらも②着する強さを見せた。その後は⑤⑥着と上位には届いていないが勝ち馬との差は0.3秒~0.4秒と大きく負けていない。という結果から予想しています。

  • B氏
  • 万馬券総合研究所-B氏

    穴馬研外部情報専門スペシャリストとの事。主に無料コンテンツである穴馬の法則に情報を提供しているようですね。こちらの予想は、東京10R相模湖特別で推奨馬はライズスクリュー。理由としては、推奨馬ライズスクリューは2走前の春菜賞で余裕の差し切り勝ちを収めて昇級。その後の重賞初挑戦となるファルコンS(GⅢ)では上位についていけず⑩着となったがひと息入れて立て直しは順調。休み明け1走目となった前走の由比ヶ浜特別(1000万下)では惜しくも掲示板外となったもののメンバー最上位の上がり3F33.1秒で差を詰めたのは収穫と言える。という結果から予想しています。

    上記の予想師たちは、穴馬を専門に扱う穴馬専属研究員4名で構成されているようです。となると…無料コンテンツである『穴馬の法則』は非常に今後が楽しみな情報ですね。

    予想師が提供している穴馬の法則とは?

    万馬券総合研究所-穴馬の法則

    相馬眼を持つ4人が集結!!!穴馬専属研究員4人で構成された穴馬カルテット!!!そんな穴馬カルテットから超大駆け馬を1頭推奨!といった無料コンテンツのようです。※毎週木曜日20時頃更新

    他社、新聞、各マスコミの◎を凌駕する当週激走馬をご紹介。弊社、四重奏の力をご体感ください。

    その他にも予想師は在籍しているかとは思いますが、まだ検証中の段階で詳細が分からないので、随時追って詳細に関しては報告させて頂きます。

    重賞専属研究員

    万馬券総合研究所-重賞専属研究員

    こちらも無料のコンテンツである『先週の重賞レース回顧』を提供している予想師たち。具体的な名前などは公開されていませんが、非常に高確率な的中率を誇る情報を提供してくれているようです。

    いくつか例としてどのような無料情報を提供してくれているのか紹介させて頂きます。

    福島11R 七夕賞(GⅢ) 勝ち馬はゼーヴィント

    福島11Rで行われたサマー2000シリーズの初戦、第53回七夕賞(GⅢ)。5年連続で10番人気以下の馬が3着以内に食い込む波乱の結果が続いていただけに伏兵馬にも注目が集まる一戦となった。

    序盤はマルターズアポジーがハナを切って運ぶことが予想されていた中、積極的に競り合ったのはフェイマスエンド。どんどんとペースアップしていく2頭をヴォージュとマイネルフロストが追走し、中団にはタツゴウゲキやフェルメッツァがつけて、1番人気のゼーヴィントはその後ろで構えた。

    中盤に入ってもペースが大きく緩むことはなく前傾ラップが刻まれていく中で、3角からマイネルフロストが前を捕えて先頭に立つ。その流れで残り3Fになると先行勢を追い抜いてジリジリと進出してきたのはゼーヴィント。

    マイネルフロストも粘りを見せたがゴール前でゼーヴィントがきっちり差し切って勝利した。3着には7番人気のソールインパクト。2番人気のマルターズアポジーの11着は序盤の競り合いで極端にペースが乱れた結果と見る。

    明らかにペースが速かった中でも折り合い良く運び渋太く伸びたゼーヴィントは5か月半ぶりの実戦で昨年のラジオNIKKEI賞以来の重賞勝ち。改めて地力の高さを証明したと同時に重賞3連続②着の悔しさを晴らす大きな1勝と言えよう。

    との事です。

    万馬券総合研究所の予想師や責任者の詳細は如何でしたでしょうか!他にも万馬券総合研究所 口コミや評判や評価情報万馬券総合研究所ポイント情報、万馬券総合研究所をもっと知って楽しくご利用して下さい!

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